IRIS School
自分でAIを使いこなせるようになる8週間
8週間の実践プログラムで、AIを"自分の業務で使える"状態に。
- 🎯 個人事業主・スモール法人代表
- 🗓 第1期: 2026年8月開講 / 定員5〜10名

IRIS は、個人事業主・中小企業が AIを"使えるツール"にするためのパートナー。 研修・開発・導入支援で、売上アップと業務効率化という"良い便り"を届けます。
ツールは知っているが、自分の業務のどこに使えばいいか見えない。
一度試したものの、日々の仕事に定着しないまま止まっている。
使ってはいるが、売上や時間の変化にまでつながっていない。
IRIS は、研修・開発・導入支援で、
"使えるようになる"ところまで伴走します。
—— その成果が、IRIS の届けたい"良い便り"です。
スクール・開発・企業導入の3軸は互いに知見を循環させ、 現場で使える形でお届けしています。
3軸事業についてスクール・開発・企業導入。あなたに合う入口からどうぞ。
自分でAIを使いこなせるようになる8週間
8週間の実践プログラムで、AIを"自分の業務で使える"状態に。
受託 + 自社プロダクト
生成AI組み込み、Webサイト/Webアプリ、Dify/n8n自動化を、モダンスタック(Next.js / GCP / Vercel)で。
研修 → PoC → 内製化伴走
研修・顧問・PoC・内製化までを一気通貫で支援。
IRIS自身、日々の業務にAIを組み込んで運営しています。「自分で使って成果が出たものだけを届ける」が方針です。
大企業向けの重い手法ではなく、個人事業主・中小企業の身の丈に合ったAI活用を設計します。
支援業種
※守秘義務のため、クライアント社名は非公開です。
業種別に、課題と成果をご紹介します(守秘のため社名は非公開)。
スマートフォンで見づらい、古い1枚もののサイトを使い続けていました。URLや問い合わせの受付方法は変えずに作り直したかったものの、技術面が分からず着手できずにいました。
スマホで見づらい古い1枚もののサイトを、URL・問い合わせ受付を保ったまま作り直し、見やすいサイトへ刷新しました。
紙の申込書をスキャンし、担当者が目視で読み取って手入力していました。時間がかかるうえ、入力ミスのリスクもありました。
紙の申込書をスキャンして目視入力していた作業を、PDFをアップするだけで必要項目を自動抽出するWebアプリに置き換えました。
受注情報を紙のノート1冊で属人的に管理しており、進捗や優先順位を全員がリアルタイムに把握できませんでした。
紙のノート1冊で属人管理していた受注情報をOCRでデジタル化し、進捗・優先度をひと目で共有できる形にしました。
個人事業主・中小企業のAI活用、AI実装・自動化Tips、AI導入の進め方を発信しています。